必ず揃えよう

これが無いと始まらない。 必ず必要になるダイビンググッズです。
マスク スノーケル フィン グローブ ブーツ メッシュバック
選び方 選び方 選び方 選び方 選び方 選び方
写真じゃなくて、「選び方」をクリックしてね!

SUNTOのニューモデル D4はD6、D9とどこが違うのか?


SUUNTO/スント D4 ★2008年ニューモデル★

電子コンパスなどの機能がカットして、低価格に設定していることはわかりますが、
購入に当たっては細かな違いも確認しておきたいですね。

SUNTOメーカーサイトで仕様の違いを確認してみましょう。

SUNTO D4 仕様

SUNTO D6 仕様

SUNTO D9 仕様


コンパス、エアー機能は明らかな違いとして、
その他の項目をチェックしてみると。。。


» Read More...

SUUNTO/スント D4 2008年ニューモデル


SUUNTO/スント D4 ★2008年ニューモデル★

電子コンパスなどの機能を省くことによって、お手頃な価格で上位機種の
D6・D9とほぼ同等の性能を実現!

さらに樹脂製ボディーを採用することによってステンレスボディのD6と比べ
約30gも軽量化!

スントD4はあらゆる情報を集約した、減圧潜水対応のダイブコンピューターです。
4つのモード機能、ダイブプラン、分析機能を搭載、また対応PCソフトウエア、
スントダイブマネージャーに潜水時の記録をパソコンに保存できます。

エアー、ナイトロックスモードの画面は読みやすい画面で、現在潜水深度、最大
潜水深度、現在時間、ダイブ時間、減圧時間、温度を表示します。深度、ダイブ
時間アラームを設定すると、浮上時間を知らせてくれます。ナイトロックスモー
ドでは、21%から50%の間で酸素量を調節、0.5?1.6barまでのPO2調整ができるので、酸素濃度の高いガスへ切り替えることによって効果的に減圧できます。

その他のスントダイブコンピューターと同じく、スントD4はスントRGBMアルゴリ
ズムを採用しています。安全停止またはディープストップの選択をすることも可
能です。

潜水の前に、スントD4のノー・ストップ・タイム・プランナーに予定の最大深度
を入力すると、減圧停止までに潜水できる時間が表示されます。ダイビングの後、
スントD4でログブック、ダイブのプロフィールを確認することができます。

対応PCソフトウエア、スントダイブマネージャーに潜水時の記録をパソコンに保
存し、データを分析、グラフィック表示することができます。

リゾートダイバーや年間30〜40本ぐらいの方などに非常におススメの1台です!




SUUNTO[スント]D4/D6/D9用USB PCインターフェイス


2008新発売SUUNTO[スント]対応交換バンド4 メール便発送可


» Read More...

ダイビング フィンの選び方 注目のフィン

フィンの選び方

ダイビング器材はレンタルする事もできますが、
体にフィットしなかったり、装着方法もいろいろと違っていたりするので、
なるべく使い慣れた自分専用のものを用意しましょう。

















ロング

ミドル

ショート
長さいろいろ。

















ラバー素材

プラスティック素材

複合素材
素材もいろいろ。














バックルホールド

フルフィットホールド
ホールド方法もいろいろ。












ジェットフィン、ジェットホール

  スプリット、センターカット
特殊形状機能なんかも。。。

更に硬さも色々^^;

そしてデザイン、カラーも色々。
悩みますよね。


まず用途や適正を考えて絞り込みましょう。

長さは、
見たとおりですが短いほど小回りが効きますが、推進力は小さいのでスピードが出ません。
長いほどスピードは出ますが、パワフルな脚力が必要になります。
また効率よく使いこなすにはある程度の練習が必要です。
初心者の方は、とりあえずロングは上級者向けなので避けましょう。
ショートではバタバタするばかりで前に進まないので、ミドルサイズということになります。

素材の違いは、
プラスティック素材はキズ付きやすいです。
新品でも岩場からエントリーすると1回でキズだらけになります。
プラスティック素材は比較的軽量なのがポイントですね。
ラバー素材は、キズが付きにくく、滑らないので良いのですが重い素材です。
浮力もプラスティック素材は浮きやすく、ラバー素材は沈みやすい傾向にあります。
これは足元の浮力が変わるため水中での重心が変わるということです。
複合素材は、これらの素材の特徴をバランスよく使用したタイプになります。
初心者の方は、複合素材かラバーから選ぶのが良いかもしれませんね。
脚力に自信の無い方は、ラバー素材のスプリットなども良いです。
素材はラバーですが、フィンの中央に切れ目が入った特殊形状で足への負担が少ないタイプです。


ホールド方法は、
フルフィットはその形状から判るように完全にフィットしないと着脱が難しいタイプです。
一般にはバックルタイプを使用します。
シューズごと履いてバックルを留め、ストラップを締め上げます。
脱ぐ時は、バックルを外すという着脱方法になります。
ちなみに締め上げるとバックルは硬くて外れにくくなります。^^;
ラバー製のストラップは伸びるので、踵からずらして脱ぐほうが楽チンです。
初心者の方は、迷わずバックルタイプを選んでください。


特殊な形状は、
各メーカがそれぞれの理論に基づいていろんな形状のモデルを出しています。
フィンに水流を通す穴を開けたジェットフィンや中心を縦に切り込んだスプリットタイプ、
形状が魚のヒレのようにV字型のものなどもあります。
ジェットフィンは効果的にジェット水流を作り出すには、脚力が必要ですので足に自信のある方向けです。
反してスプリットは、水の抵抗が少ないので脚力に自信の無い方に向いています。
管理人はノーマルな形状のものを使用していますが、スプリットを履いた時は水中で足元を確認したぐらい軽いものでした。
とても軽い感触ですが、急加速しようとするとスカスカな感じがしてちょっとイラッとしました。^^;
それ以外は足首への負担も少なく扱いやすかったです。
ゆったりと泳ぐにはかなり良いかも(気に入ってます)


硬さは、
柔らかいものから硬いものまでいろいろあります。
同じラバー素材でも色々な硬さがあるのでチェックしてください。
柔らかいものは足への負担は少ないのですが、推進力は落ちます。
硬いものは、推進力は上がりますが、足柄の負担が増します。
初心者の方は、普通の固さでよいのですが、
脚力の弱い、女性、高齢、というより運動不足^^;の方は柔らかめのオススメします。



色々あって迷いますが実際に探して見ましょう。

フィンを検索


ダイビング スノーケルの選び方 注目のスノーケル

スノーケルの選び方

ダイビング器材はレンタルする事もできますが、
体にフィットしなかったり、装着方法もいろいろと違っていたりするので、
なるべく使い慣れた自分専用のものを用意しましょう。









形が変わらないものと、蛇腹でブラブラしているタイプがあります。
こちらも好みですが、管理人は、過去に手を引っ掛けてマスクがずれた事があるので、
装着時にマスクストラップに負荷がかからず、未装着時にも邪魔になりにくい蛇腹タイプが好きです。


ちょっと高価なタイプには、排水性を高めたダブルバルブのものなどもあります。


その他選ぶポイントは、マウスピースは自分の口の大きさにあったものを選びましょう。
長時間使用するものではないので、余り神経質になる必要はありませんが、
女性の方は小さめのものを選ぶと良いでしょう。

さぁ実際に探して見ましょう。
スノーケルを検索


紫外線、潮干満、温度などが分かるスポーツウォッチ コーナス KONUS トレックマンUV Trekman UV

ダイビングはもちろん、その他のマリンスポーツやレジャーで
知っておかなければいけない潮の干満
肌を露出する機会が多いマリンスポーツで気になるのが紫外線

この大事な2つがチェックできる優れもののスポーツウォッチです。

【送料無料】KONUS コーナス トレックマンUV 紫外線量計・タイドモード(潮干満表示)・温度計

この機能でも値段はお手ごろ。


» Read More...